﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>出会いと結婚</title>
		<link>http://www.agendaui.com/</link>
		<description>出会いと結婚について解説しています。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 28 Feb 2011 16:59:19 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>険悪から・・・</title>
			<link>http://www.agendaui.com/kenaku.html</link>
			<description><![CDATA[
友人にはとても面白い出会いから結婚まで行ったカップルがいます。面白いといっても、ユニークな意味ではなく、単に色々な展開からよく結婚までになったなというような内容です。まるでマンガやドラマなどの世界のようですが、嘘のような本当の話なので、一つ友人夫婦の結婚までの道程というものを解説していきたいと思います。2人が最初に出会ったのは職場でした。同期入社で、特にお互いに意識する事もなく、坦々と仕事をこなす日々が続いていたようです。ある日、仕事でトラブルをしてしまったA子（友人）は、当然の様に上司から怒られ、散々だったようですが、そんな彼女をみていたB男はなんとも情けない女だと明らかにわかるような態度で彼女をみていたそうです。ここから2人はしばしば対立しあうようになり、周囲からするとかなり険悪な状態だったようです。しかしながら、会社の打ち上げの際に偶然二人は隣同士になったとのこと。実はこれは上司たちの悪戯＋仲直りということも兼ねてのことだったらしいのですが、当時の2人からすれば、居心地が悪いなんてもんじゃなく、黙々とお酒を飲んでいただけのようです。しかし酔いがほどよく回った頃、A子が上司とサッカーの話をしたのです。実はA子は大のサッカーマニア。上司はその熱烈ぶりに少々引いていたようです。それを聞いていたB男も実はサッカー通。学生時代はサッカー部に所属しており、更に今でもサッカーを愛していたわけです。そこからB男があーだこーだ割って入るのですが、いつしか2人の意見は一致しており、周囲も2人が笑っている姿に驚いていたようです。そこから多少のギクシャクを経て、交際、そして結婚となったのです。ほんとの話です。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 10:23:34 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.agendaui.com/kenaku.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>広がる世界基準</title>
			<link>http://www.agendaui.com/kijyun.html</link>
			<description><![CDATA[
今では国際結婚というものが定着しつつあり、世間にも認められ始めているといってもいいのではないのでしょうか？とはいっても、やはり都会のみに通用する事であるというべきかもしれません。まだまだ地方では、日本人同士の結婚しか認めないという風潮が根付いているのも確かなことであり、実際に多くの日本人の方も日本人との結婚を望んでいることだと思います。しかしながら今は職場から学園などの施設にも多くの外国人の方が属しています。それは留学であったり、出稼ぎであったりと様々で、日本に目的があってきているわけです。多くの外国人が日本の文化に興味があり、知りたいと思っている方が多いようです。以前テレビなどでも紹介されていましたが、外国人の旅館の女将さんや日本の伝統などを学ぶ外国人が増えてきているようです。そんな方々が増えてきているということもあってのことか、日本人にも大変興味がある外国人が多いようです。そこから出会いが始まり、結婚すると言う方も多いようですね。そして芸能人を見てもわかるとおりにハーフの方が非常に多く活躍している現実があります。現状と言うものは、決して日本人が日本人の異性だけを見ているわけではないという風潮があるようです。もし出会いがないと行き詰っている方はこのようにもっと世界を基準に考えてみてはいかがでしょうか？何をいきなり規模を大きくしているんだと言われるかもしれませんが、視野をあえて広くする事で数々の出会いが舞い込んでくると思いますよ。最愛の人が必ずしも日本人とは限らないのですから。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 10:23:34 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.agendaui.com/kijyun.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>荒れてきた現実</title>
			<link>http://www.agendaui.com/genjitsu.html</link>
			<description><![CDATA[
現在では離婚率というものが上昇している傾向にあるようです。あれほど愛し合っていた二人がと思う方もいるかもしれませんが、中身というものは非常にわからないものです。今や定着して欲しくはない言葉ではありますが、計略結婚なる言葉があります。これが離婚の第一の原因となっているわけではないのですが、やはりニーズの低下が影響しているのではないかと考えられます。特に愛なしに結婚したカップルと言うものは、当然の用に上手く行くはずがないといっていいでしょう。中にはそれでも現状維持し続ける方もいらっしゃるようですが、本当にこのようなスタイルがあっていいのかと疑ってしまう結婚が非常に多すぎるといった背景があるのも事実なのです。今一度考え直した方がいいのかもしれません。若者の常識力の低下が目立ち、更にはゆとり世代などいった言葉も囁かれている現代です。また親にも問題がある方々が増えてきており、モンスターピアレントなる言葉が定着してきました。つまり本来の在るべき姿というものが様々なところで失われつつある状況に達していると言う事なのです。これでは日本における出会いというものも、着実に悪化していだけではないのでしょうか？出会いを悪用するなんて時代にもなってしまったような気がしなくもありません。このままで本当にいいのか皆様にも考えていただきたいと思います。つまり離婚率が上昇している背景にはそういった現実が見え隠れしているのではないかと思われます。もっと他にも真相はあるのかもしれませんが、それだけ、荒れた交際というものが目立ってきているということなのです。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 10:23:34 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.agendaui.com/genjitsu.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>素晴らしい結婚式にするために</title>
			<link>http://www.agendaui.com/shiki.html</link>
			<description><![CDATA[
結婚式のマナーとしては、次に結婚式に着ていく服も悩むところです。男性はスーツを着用すればいい話ですが、女性はやはり着ていくものに気を使うところですね。白い服は花嫁が着る色ですから避けましょう。黒一色の洋服もあまり縁起のよい色ではありませんから避けたほうがいいですね。また花嫁が主役ですから、花嫁よりも目だった服装はマナー違反です。この様に一つ一つ細やかなマナーがたくさんあります。この他にもスピーチに関するものや、言ってはいけない言葉、使ってはいけない言葉、式や披露宴の最中のマナー等、色々とマナーがあります。こういったマナーをキチンと調べて当日、新郎新婦や周りの方々を不愉快な思いにさせてしまわない様にしてください。せっかくの新郎新婦の晴れ舞台ですから気を使わせてしまう事のない様に心がけたいものです。多くのカップルが結婚式も交際時の勢いそのままで進めていくといった考えを持っている傾向が現状には見られます。しかしながらそれではせっかくの結婚式も台無しとなってしまうこと間違いありません。結婚式と言うものは、とても重要なものであり、親族などにも2人が結ばれた事をしっかりと証明する場でもあるわけなのです。これはしっかりと把握しておく必要があるといえるでしょう。楽しい式にするという考えはきっと誰もが抱いていることでしょう。様々なサプライズを用意したりして、会場を盛り上げるというのも思い出に残る結婚式となることでしょう。しかしながら、やり過ぎというものは禁物です。決められたルールと常識の中で盛り上がるように工夫していかなければなりません。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 10:23:34 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.agendaui.com/shiki.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>僻みの標的</title>
			<link>http://www.agendaui.com/hyouteki.html</link>
			<description><![CDATA[
僻み。これは誰もが一度は経験したことがあるのではないでしょうか？これは男性であっても女性であっても、同様であるといえます。例えば巷でもよく言われるようになった美女と野獣カップルであったり、イケメンと幸薄そうな子のカップルなど、「何で？」というカップルは意外にもこの世の中には溢れているものです。理解できる人には理解できるこの真相を解説してきましょう。そういったカップルを見ると、大抵の方は僻みを覚える事でしょう。しかしながら、見た目だけで一体そのカップルの何を断言できるのでしょう？考えても見てください。そのカップルが成立するまでにはそれまでの道程というものが確かにあるはずです。そしてお互いに相手の魅力を感じたからこそ、付き合っているわけです。単に野獣だけだとしたら、或いは幸薄そうな子だとしたら付き合うまでに発展するわけがないのです。優しさ、そして気遣いというものがそういった人たちには備わっていると考えます。要するに金銭目当てであったり、外見ばかりを気にする人々にとっては、恐らく苦悩を経験しない限りは一生気がつけないことだと思います。真剣に心と心が通い合うということこそが、真の出会いだといっていも過言ではない事でしょう。多くの人々が勘違いしているというか、見失っている部分でもあるといえます。勿論恋愛と言うものは人それぞれの形、求めるものがありますので、これを断言するつもりはありません。しかしながら、恋人というものにはそういった思い入れというものは必要といえるでしょう。なんとなくの付き合いはまったく面白くなく感じることと変らないのです。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 10:23:34 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.agendaui.com/hyouteki.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

